kojiの世界 東京での夏の過ごし方
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東京での夏の過ごし方

今回は、私が初めて体験した「東京での夏越し」について書いていきたい。

やはり暑かった「東京の夏」

1人暮らしする前から東京の夏の暑さは覚悟していましたが…やはり暑かった… 帰宅すると室内温度は35度を超えており、帰宅後は冷房必須でした。
しかし、冷房を使い過ぎると電気代が馬鹿になりません。電気代を抑えるにはなるべく冷房を使わないことが重要です。

冷房をなるべく使わないためには

やはりなるべく家に居ないことでしょう。保冷剤をタオルに巻いて首や脇に当てるとか、水の入ったペットボトルを凍らせて扇風機の前に置くとかいろいろ試しましたが、冷房を使わずに過ごせるほどのものではありませんでした(少なくとも筆者は)。
今日は冷房ボタンを押さない!!と深く心に誓っても

いいや!限界だ押すね!今だッ!


と言って親指が動いてしまうのだ。

因みに筆者のアパートには網戸がないので窓を開け放つことはしません。虫が入ってくるのは嫌ですし。

よって夏の休日は何処かへ出かけることをお勧めします。筆者は読書が好きなので、夏の休日は冷房の効いた図書館に入り浸っていました。あとは周辺の観光がてらにショッピングとか、どの辺にコンビニとか居酒屋があるのか探したりとか。

他にはなるべく扇風機を使うとか。寝る時はエアコンを消して扇風機にタイマーかけてました。

28~30度で何もしなくても汗が滲み出てきます。この時点ではうちわで扇げばまだ耐えられます。
31度以上になると顔から汗が滴り落ちてきます。

次の夏で試してみようと思うもの

すでに書いた通り、筆者は夏の休日は家に居ないことが多かったので未だ試していない暑さ対策がごまんとあります。そこで、次の夏にやってみようと思うものを書いておきます。試した結果、有効だと思うものはこの記事にて更新するのでお楽しみに。

・熱を下げる野菜を食べる
敷居が低くそうだが、効果にはあまり期待していない。

・霧吹きで壁に水をかける(気化熱を利用して室内温度を下げる)、タオルに水を含めて体に巻き付ける
そのための水道代も馬鹿にならないのではないかと考えている。

・青系インテリアを揃える
揃えるのがめんどう。

「東京の夏」まとめ

今回の夏は図書館で過ごしており、次回の夏も図書館で過ごすことが多くなりそうです。ですので、夏の1人暮らしについてはあまり有用な情報を提供することができないかもしれませんが、何方かの参考になっていれば幸いです。

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